【作りおきおかず】小松菜と油揚げの煮浸しのレシピ




いらっしゃいませ三姉妹育児に奮闘中の主婦、あず(yuuki_azusa)です。

この記事では、「小松菜と油揚げの煮浸し」の作り方を紹介しています。

パパッと作れて冷蔵保存で3日食べられるので、作りおきおかずにピッタリ。

小松菜はカルシウムが豊富に含まれているので、子供のいる家庭では積極的に食べたい食材です。

作り置きおかず|小松菜と油揚げの煮浸し

必要な材料(作りやすい分量)

小松菜1袋
油揚げ2枚
大さじ1
みりん大さじ1
しょうゆ大さじ1
顆粒だし小さじ1

小松菜は冷凍小松菜でもOK。

小松菜のおすすめの保存方法|コツは水分を吸わせてから保存

冷凍しておくと長期保存(約1ヶ月)もできるので、小松菜の使い道に悩んでいる場合はとりあえずすぐ冷凍がおすすめです。

必要な調理器具

  • フライパンもしくは片手鍋
  • まな板
  • 包丁
  • 菜箸

保存期間の目安

小松菜と油揚げの煮浸しを、おいしく食べられる保存期間の目安は3日です。

タッパーなどの密閉容器に入れて、冷蔵庫で保存してください。

小松菜と油揚げの煮浸しの作り方(レシピ)

冷凍小松菜を使う場合は、凍ったままの調理で大丈夫です。

片手鍋だと幅が入りきらない場合は、フライパンを使ってください。

1.小松菜を切る

小松菜を水洗いして、食べやすい大きさに切る。

冷凍小松菜の場合はフリーザーバッグから出す。

2.油揚げを切る

油揚げを食べやすい大きさに切る。

3.鍋(もしくはフライパン)に水と調味料を入れる

鍋に水(150ml・1袋分)と調味料を加えて強火で温める。

小松菜1袋分の調味料

  • 酒…大さじ1
  • みりん…大さじ1
  • しょうゆ…大さじ1
  • 顆粒だし…小さじ1

沸騰したら次の工程へ。

4.油揚げと小松菜を入れる

油揚げ→小松菜の茎→小松菜の葉の順番で鍋に入れる。

冷凍小松菜の場合は、油揚げの上に凍った小松菜を乗せる。

5.フタをして煮つめる

鍋にフタをしてそのまま10分〜15分煮詰める。

ときどき中の様子を確認しながら、水分がほとんどなくなったら完成。

作りおきやもう一品のおかずに小松菜と油揚げの煮浸しを

かんたんに作れて、「もう一品」にちょうどいい小松菜と油揚げの煮浸し。

うちでは長女がお気に入りで、作りおきのはずが当日に全部なくなってしまうことも…(笑)

保存する場合は、タッパーに入れてあら熱をとってから冷蔵庫に入れてくださいね。

この記事はここまでです。もしお時間があれば、ぜひ他の記事も読んでいってくださいね。

あず(yuuki_azusa)でした

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