WordPressテーマ|私がDIVERをおすすめする理由。STORK、SANGOとの違い

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いらっしゃいませ✨三姉妹育児に奮闘中のオタママ、あず(oyakocreate )です。

WordPressテーマ選びに消耗するの、もうやめませんか?

私は今まで「賢威」「ストーク」「TCD系複数」「SANGO」と、テーマだけで10万円以上ものお金を使ってきました。

どのテーマでも「あれが足りない」「ここはこうしたい」という悩みは尽きることはなく、CSSやPHPでカスタマイズすることで時間をとられてきました。

でもね…

快適に記事を書くための有料テーマで、カスタマイズに時間をとられて「記事を書く時間が減る」なんて、本末転倒じゃないでしょうか?

今回は、いろいろなテーマを渡り歩いた私が最後にたどり着いたWordPressテーマ「Diver」を紹介します。

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WordPressテーマ「DIVER」

SEOに強く、デフォルトのままでもデザインがキレイ、実績に基づいた収益を最大化するための仕組み。

Diver」には、そんなキャッチコピーが付けられています。

あずさん
いやいや、どの有料テーマでもそんなこと言ってるし…

と、思っていました。

私が「Diver」を知ったのは、たまたま検索でたどり着いたブログがDIVERを使っていたからでした。

その瞬間、美しいデザインに一目惚れ。

でも、カスタマイズ結構大変なんだろうな〜と思いながら、DIVERのデモサイトを見に行ったんです。

あずさん
え、さっき見たブログと同じデザイン…!

本当にカスタマイズなしで「美しいブログ」が作れる。

購入を即決しました。

サポートが無期限・無制限で受けられる

有料テーマ選びは、機能やデザインだけでなく「購入後のサポート」にも注意して選んでください。

あずさん
せっかく買ったのに、使い方がわからなくて悩んでいたら意味がないですからね!

Diver」は購入後、無期限・回数無制限でサポートを受けることができる数少ないテーマです。

私達「Diver」開発チームは、ご利用いただいたお客様全員に満足していただきたいと思い開発をしております。しかし、お客様は十人十色であり、デザインの好みやこだわりのポイントなどが少しづつ違うため、100%満足とまでは言えませんでした。そこで私達一同は、無料で相談出来る場を設けることによって一人ひとりのこだわりや好みに合わせて調整させていただくことを決めました。 なぜこんなことをするのかというと、お客様の声が「Diver」をより強化して成長させてくれると考えたからです。ほんとに些細な事でも構いませんので、お気軽にご意見やご要望をお聞かせください。

ここをこうしたいんだけど…と相談すると、ちゃんと答えが返ってきます。

また、購入後のサポートに力を入れている「Diver」は、利用者からの要望をテーマ自体に反映させてくれます。

そのためアップデートの頻度が高く、新しい機能もどんどん増えていき、購入後の満足度がとても高いのもおすすめポイントです。

あずさん
他のテーマのあの機能良いなあ…と思ったら、DIVERはアップデートで対応してくれるので、常に最新のテーマのいいとこどり状態♡

DIVERの入力補助機能が神機能すぎる

私のブログも「Diver」を使用しているので、見てもらえればデザインがキレイなのはわかってもらえると思います。

でも、DIVERには運営者にとっても、便利な機能が揃っているんです。

あずさん
一度DIVERを使い始めると、他のテーマは使いにくくなるので注意…。

DIVERには独自の「入力補助機能」がついています。

これらが、記事を書きながらエディター画面で直感的に使うことができるんです。

「ふきだし」「ランキング機能」「ボタンリンク」は、今はテーマに備え付けていてあたりまえ。

問題は「その設定が、いかに楽にできるか」です。

以下、「ふきだし」「ボタン」「ランキング」「Q&A機能」を例に挙げて紹介します。

DIVERのふきだし機能

入力補助から「会話風」を選ぶだけで簡単にふきだしを挿入することができます。

好きな画像を指定して、文章を入力するだけ。

カラーピッカーで、ふきだしによって好きな色を設定することも可能です。

あずさん
かんたんにふきだしが使えます。

DIVERのボタン機能

入力補助から「ボタン」を選びます。

A8のように、リンクのうしろにimgタグがあるものも、「Diver」なら「広告タグから作成」を選べば自動でボタン化してくれるのでかんたんです。

ボタンの丸みなど、細かい設定もできるので、自由にカスタマイズしたボタンが挿入できます。

もちろん、カラーピッカーでボタンを好きな色に設定可能。

デフォルトの色は設定から自分で決めておくこともできるので、基本は同じ色を使っているという人も楽に使えます。

DIVERの入力補助機能を使ったボタンの参考例がコチラ。

DIVERのランキング機能

アフィリエイトに欠かせないランキングも、入力補助から「ランキング」を使えばかんたんに挿入できます。



順位や必要事項を入力していくだけで、ランキングが完成します!

実際に使用している記事があるので、そちらも参考にしてみてください。

参考リンク現役ウェブディレクターなみンゴさんに当ブログのスポンサーになっていただきました

DIVERのQ&A機能

ブログやアフィリエイトサイトでは、ランキングと同じくらい大切な「Q&A」も、入力補助から使えます。

質問内容と回答内容を入力するだけで、こんなQ&Aが完成します ▼

おすすめのWordPressテーマは?
断然、「Diver」です!

他にも便利な機能がいっぱい

Diverの入力補助機能を使えば、他にもいろいろなことができます♡

こんなグラフもDiverなら
とってもかんたんに
作れる!
囲い枠
これもデザインを選んで文字を入力するだけ!
色は自由に選べる
デフォルトで用意されている色以外に、カラーピッカーを使って好きな色を指定することもできます。
隠しておきたい文章は…
トグルを使って収納しておくことも可能!
記事の中でも2カラムや3カラムのグリッドレイアウトを使うことができます。画像を横に並べたいときなんかにも便利ですね。
スマホ表示ではグリッド表示にするか、縦に並べるかも選べるので用途に合わせて自由自在♪

CHECKこんなバッジもつけられます。

関連記事テキストリンクの前に置くと、目を惹きますね。

DIVERと他有料テーマの比較

たくさんのテーマを実際に使ってきた経験があるので、人気の「ストーク」「SANGO」と「Diver」を比較してみたいと思います。

あずさん
ふきだしは全てのテーマに実装されていて、ショートコードで使用することもできます。

LP(ラインディングページ)作成機能を比較

ストーク
SANGO
Diver

ストークとDIVERには、LP専用の作成項目があります。

また、DIVERは個別ページ作成画面からも、細かい設定が可能でLPとして使うことができます。

SANGOは個別ページから設定を行うことで、LPを作り出すことが可能です。

ブロガーさんにはあまり必要ないかも知れませんが、アフィリエイトサイトを作成する予定があるならチェックしておきたい項目の1つです。

CTAの機能を比較

ストーク
SANGO
Diver

記事の下部に表示するCTA(コールトゥアクション)の設定は、ストークとDIVERには専用ページが設けられています。

SANGOの場合は、カスタマイザーからCTAを設置できますが、1つしか用意できません。

ストークの場合はカテゴリーによって、CTAを出し分けることが可能。

SANGOの場合は、ウィジェットを使用することで、カテゴリー別に似たような機能を実装することができます。

DIVERの場合は、記事によってCTAを出し分けることができるので、さらに細かく設定することができます。

記事の装飾機能の比較

ストーク
SANGO
Diver

SANGOは「見出し」「ボックス」などが、デフォルトでいろいろなデザインで用意されています。

また、アップデートによってQ&A機能も実装されました。

ただ、どちらかというとあくまでも「ブログ」のための機能や装飾が多く、本気で稼ぎにいくには物足りないかもしれません

DIVERは見出しのデザインはカスタマイザーから、直感的に選ぶことができます。

さらに入力補助機能で紹介した通り、さまざまな装飾が使うことができます。

収益アップが見込めるような「ランキング」や「レビュー」、「口コミ」機能なども充実。

DIVERは個人ブログでも、ちゃんと稼ぎたい人向けです。

あずさん
もちろん、アフィリエイトサイト作成にも向いています♪

アフィリエイトリンクの管理を比較

ストーク×
SANGO×
Diver

DIVERのみ、「共通コンテンツ」という機能があります。

ここにアフィリエイトリンクのコードを登録しておくと、ショートコードでリンクを呼び出すことができます。

案件が終了して貼り替えが必要になったとき、撤去しないといけなくなったときなど、全部の記事をチェックするのは大変。

でも、DIVERなら共通コンテンツの内容を変えるだけで、リンクを張っているすべてのページが一括で変更できるんです。

この機能が使えるのは、DIVER以外では「AFFINGERの専用プラグイン(有料)」しか見たことがありません。

使用できるサイト数の比較

ストーク1サイト
SANGO無制限
Diver無制限

ストークは、1回の購入で1サイトのみしか使用してはいけません。

そのため、2サイト以上の展開を考えるとその都度テーマを購入する必要があります。

SANGOとDIVERは使用数に制限がないので、1度購入したら何サイトでも好きなだけ使うことができます。

テーマの値段の比較

ストーク10,800円
SANGO10,800円
Diver17,980円

DIVERだけが、突出して金額が高い印象です。

ただ、ここまで紹介してきた機能を見てもらえればわかる通り、デザイン面でも機能面でも値段以上の価値がDIVERにはあります

本当の意味で書くことに集中できる、リンクの貼り替えやカスタマイズ、記事の装飾に時間をとられることもありません。

カテゴリーごとに記事を表示してタブで切り替えができたり、上部にスライダーを表示したりといった難しいカスタマイズも、DIVERならウィジェットやタグの入力だけで誰でも実装できます。

私は、複数ブログを運営しているということもあって、DIVERを安いとすら思っています。

本気で稼ぎたい方に1つだけ有料テーマをおすすめするなら、DIVER以外を選ぶ理由が見つかりませんでした。

あずさん
DIVERには、17,980円以上の価値がある!

DIVERは私の理想のブログテーマでした

私は今まで、カスタマイズやリンクの貼り替えに相当な時間を使ってきました。

あずさん
もっと早くDIVERに出会えていたら、記事を書く時間ももっと確保できたはず。

DIVERに出会ったとき、自分のほしい機能が全部つめこまれていて、このテーマ以外には考えられなくなりました

実際、「Diver」に変えてからアクセス数も収益も上がっていて、テーマ代はすぐに回収

これから有料テーマを購入しようと思っている人には、間違いなくDIVERがおすすめできます!

私のように、いろんな有料テーマに手を出してテーマ貧乏にならないでくださいね(笑)

もちろん、作りたいブログやサイトによって合うテーマは違うので、それぞれに良さがあります。

ただ、有料テーマを1つだけ選ぶなら機能豊富でデザイン面も文句なしの「Diver」がおすすめです。

おすすめしたいポイントが多すぎて、書ききれなかったので随時追記していきます。

今すぐDiverのすべての機能を知りたい方は「Diverの詳細・デモページ確認」からご確認ください。

あず(oyakocreate ) でした

もしお時間があれば、ぜひ他の記事も読んでいってくださいね✨

▼DIVERの機能詳細・購入ページ▼

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