【作りおきおかず】コーンと玉ねぎのバター醤油炒めの作り方




いらっしゃいませ三姉妹育児に奮闘中の主婦、あず(yuuki_azusa)です。

この記事では、「コーンと玉ねぎのバター醤油炒め」の作り方を紹介しています。

冷蔵保存で4日食べられる作りおきおかずで、食べる前にはレンジで30秒ほど温めると、固まったバターが溶けます。

別の料理で使ったホールコーンがあまってしまったときなどにもどうぞ〜。

作り置きおかず|小松菜と油揚げの煮浸し

必要な材料(作りやすい分量)

ホールコーン(缶)150g
玉ねぎ1/2個
バター10g
しょうゆ小さじ1
顆粒コンソメ小さじ1

玉ねぎはみじん切り冷凍していたものでもOK。

必要な調理器具

  • フライパン
  • まな板
  • 包丁
  • 菜箸

保存期間の目安

コーンと玉ねぎのバター醤油炒めを、おいしく食べられる保存期間の目安は4日です。

タッパーなどの密閉容器に入れて、冷蔵庫で保存してください。

コーンと玉ねぎのバター醤油炒めの作り方(レシピ)

冷凍玉ねぎを使う場合は、凍ったままの調理で大丈夫です。

1.玉ねぎをみじん切りにする

玉ねぎを水洗いして、みじん切りする。

2.ホールコーンの水気をきる

ホールコーンは缶から出して、保存液の水気を軽くきっておく。

3.フライパンにバターと玉ねぎを入れる

中火で温めたフライパンに、バターを入れる。

バターが溶けはじめたらすぐに玉ねぎを入れて、混ぜながら炒める。

たまねぎが透明になってきたら次の工程へ。

4.コーンと調味料を入れる

コーンと顆粒コンソメを入れて混ぜ合わせる。

全体が混ざったら醤油を回し入れて、水分を飛ばすように軽く(1分)炒めて完成!

あまったコーンを有効活用して作りおきおかずに

缶のコーンは開けてしまうと保存にも困るので、有効活用したいですね。

そんなときは炒めるだけて、ご飯が進む作りおきおかずがかんたんにできちゃいます。

コーンと玉ねぎのバター醤油炒めは、冷蔵保存で4日を目安に食べきってくださいね。

この記事はここまでです。もしお時間があれば、ぜひ他の記事も読んでいってくださいね。

あず(yuuki_azusa)でした

ブログのトップページへ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です